ZBS TIMES 【旅行記】東北Project11 ~Last Of Strait Express.第3話【弘前→函館】
キャッシング講座

東方、鉄道とかそんな感じ。

【旅行記】東北Project11 ~Last Of Strait Express.第3話【弘前→函館】

DSCN2468.jpg

第3話「白鳥号と函館駅と・・・」

最初:第1話「東北本線と701系と・・・」
前:第2話「盛岡のバスと花輪線と・・・」
2016年3月19日土曜日 青森市内
DSCN2476.jpg
2日目に入ります。
車に乗り、青森駅へと向かいます。
ちょっと天気はよろしくないですね

DSCN2478.jpg
青森駅に到着。
地味に昼間にこの駅にいることが珍しいですね

DSCN2479.jpg
急行はまなすも運転終了ということでさまざまな掲示も行われていました。
僕の通算乗車回数は6回。カーペットだけ乗れなかったなぁ。

DSCN2480.jpg
いつもの場所から。
こちらもあと数日で見れなくなる光景(当時)

DSCN2481.jpg
第12ランナー 津軽・海峡・江差・函館線 特急白鳥77号函館行 485系
特急白鳥に初乗車をします。
青函は例によってはまなすでしか通過したことのない僕ですが、ここでやっと昼の通過を試みます。

DSCN2482.jpg
幕も撮影。

DSCN2490.jpg
485系車内。青森の485系に関してはつがる号で1回乗った以来です。
485系の定期運用はこの白鳥が最後になります。
というか廃止2か月前なのに空席が目立ちますね。やっぱり乗る方はの葬式鉄は平和なのかな?なお最終列車を除く。

DSCN2484.jpg
青森駅発車。
車庫にははまなす用の客車が

DSCN2485.jpg
ED79。はまなす用です。

DSCN2486.jpg
疎開されてる651系。
こちらはまだ動きないですね、はてさてどうなるのか

DSCN2487.jpg
こちらにも211系がいます。
ホントにこいつらどうすんねん

DSCN2483.jpg
さて、ここでお昼ごはんです
久々に駅弁を食います

DSCN2488.jpg
鶏めしです。
800円ながらなかなかの量でした。うまかったです。

DSCN2489.jpg
奥内駅で列車待ち。

DSCN2491.jpg
中小国信号所
ここからJR北海道管内になります。

DSCN2494.jpg
北海道新幹線と合流。
26日以降はこちらがメインとなります

DSCN2495.jpg
津軽今別駅通過。
既にホームっぽいものはなかったですね。

DSCN2496.jpg
そして青函トンネルへ
地味に入るところは車内から初めて見ましたね

DSCN2497.jpg
青函トンネル通過中
このときはいつでもテンションあがりますね

DSCN2498.jpg
40分ちょいで北海道入道。
自信5度目の渡道です。

DSCN2501.jpg
北海道新幹線の木古内駅
実際ここで降りる人がいるのかというとわかんないですねぇ

DSCN2503.jpg
木古内駅からは江差線になります。
去年あたりに木古内~江差間は先行廃止済みで、木古内~五稜郭間も江差線としては廃線になります。

DSCN2507.jpg
江差線は海岸沿いに走ります
函館山も見え始めてきました。

DSCN2509.jpg
そして函館駅に到着です。
6年ぶり二度目のホーム下車になります。
なお外には出たことはありません

DSCN2510.jpg
奥に快速海峡用の50系客車がいますね
海峡線での有事の際に出てくるやつですが、新幹線開業後はどうなるんですかね。

DSCN2512.jpg
特急北斗と一緒に。
おや?何やら奥にいますねぇ

DSCN2514.jpg
はこだてライナー用の735系です。
新函館駅を渡島大野とかいうとても中途半端なところに作ってしまったために出てきた新幹線リレー列車。

DSCN2519.jpg
側面のロゴ
函館山に五稜郭。いたってシンプルです。

DSCN2520.jpg
改正後には絶対見れない光景ですね。
この時期に来てよかったって感じですかな

DSCN2526.jpg
駅中にプラレールのレイアウトがありました。
26日に向けた準備なのかな

DSCN2529.jpg
さて初めての函館です。
ここで2時間余りの観光と行きます。

つづく
関連記事
スポンサーサイト
[ 2016/04/16 22:52 ] 旅行記 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

FC2カウンター
最新記事、カテゴリー

最新コメ、トラックバック
Comments<>+-
Trackback <> + -
プロフィール

ZeBon

Author:ZeBon
・ついったー
ZeBon1129
・ピクシブ
ZeBon@TNS
・Skype
zbs1129

月別アーカイブ